彩雲国物語の外伝が載っています。
静蘭が流罪になった時の真相が描かれています。
流罪は、母親がこの父王に入内し、生まれついた時からの運命だったとしか思えない。
その流れも理由も不自然ではなく、そして悪役に見えた人達はてんでお話にならず、まったく相手ではなったのですね(笑
読んでいて最後にどんでん返しで真相が分かるという感じで(推理小説みたいに)
また、それも読んでいて良かったです。
うまいなぁ・・・・雪乃 紗衣さん☆
The Beans (ザ・ビーンズ) 2007年 03月号 [雑誌]
角川書店
角川書店
彩雲国ファンで、いつも彩雲国の番外編を楽しみに
購入しています。
今回は由羅先生書下ろし"悪夢の国試組"のピンナップと
ブックカバーがついて、眺めていると思わず「ふふっ」と笑みがこぼれてきます。
黎深・鳳珠・悠舜の他にあの管飛翔もカラーで登場!
本編は、日本で言うところのお盆のお話。
時間軸としては、秀麗が冗官を免れようと頑張っている時のこと。
死んだと思われているあの方やこの方が登場し、燕青の過去の話など
ファンタジックでちょっともの悲しく、ホロリとさせられます。
彩雲国が楽しみなのはもちろんですが、
他のビーンズ文庫のお話もそれまでのあらすじや
登場人物がイラストつきで紹介されていて
「これちょっと読んでみようかな?」という気に。
実際「マスケティアルージュ」をザビをきっかけに購入。
今回のお話はユーグ・クロード・ロザリアの過去の物語が明らかに。
「光炎のウィザード」「瑠璃の風に花は流れる」「花に降る千の翼」
なども面白そうでぜひ本編も読みたくなりました。
購入しています。
今回は由羅先生書下ろし"悪夢の国試組"のピンナップと
ブックカバーがついて、眺めていると思わず「ふふっ」と笑みがこぼれてきます。
黎深・鳳珠・悠舜の他にあの管飛翔もカラーで登場!
本編は、日本で言うところのお盆のお話。
時間軸としては、秀麗が冗官を免れようと頑張っている時のこと。
死んだと思われているあの方やこの方が登場し、燕青の過去の話など
ファンタジックでちょっともの悲しく、ホロリとさせられます。
彩雲国が楽しみなのはもちろんですが、
他のビーンズ文庫のお話もそれまでのあらすじや
登場人物がイラストつきで紹介されていて
「これちょっと読んでみようかな?」という気に。
実際「マスケティアルージュ」をザビをきっかけに購入。
今回のお話はユーグ・クロード・ロザリアの過去の物語が明らかに。
「光炎のウィザード」「瑠璃の風に花は流れる」「花に降る千の翼」
なども面白そうでぜひ本編も読みたくなりました。
The Beans (ザ・ビーンズ) 2006年 08月号 [雑誌]
角川書店
角川書店
ああああ〜彩雲国なきましたよ!○○○の謎が解けて。
先王の愛した人わかっちゃうし、紅家の秘密もわっかちゃうし、
なにより「風の狼」の重大秘密がわかちゃって彩雲国だけで満足しちゃいました。
少年陰陽師のほうは、短編も面白かったけどやっぱり若かりしジイ様のポスターが・・・表紙&付録の紅蓮の浴衣姿がgoodでした。
上の2つにハマッてかってみたけど他のもすごく読み応えあってかってよかったです!!!
先王の愛した人わかっちゃうし、紅家の秘密もわっかちゃうし、
なにより「風の狼」の重大秘密がわかちゃって彩雲国だけで満足しちゃいました。
少年陰陽師のほうは、短編も面白かったけどやっぱり若かりしジイ様のポスターが・・・表紙&付録の紅蓮の浴衣姿がgoodでした。
上の2つにハマッてかってみたけど他のもすごく読み応えあってかってよかったです!!!